FXで損切りしないで勝つ手法まとめ

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せんせえ
トレーダーには「損切り」が苦手な人も結構多いんですよ。
はじネコ
それ、分かります。向いてないんでしょうか?
せんせえ
初心者の人は特に悩むところだね。 でも、損切りが苦手な人がFXで勝つためには、あえて「損切りをしない」って手法もあるんだよ。

誰しも損切りはやりたくないものです。

上級者でも損切りの判断はなかなか難しいもの。

損切りをせずに勝てる手法があれば、それが一番良いのは間違いありませんね。

この記事では、損切りをしないで勝つ方法をまとめて紹介します。

また、自分で損切りルールを決めていても、いざとなると「いや、もう少し待てば戻るかも」と先延ばしをしてズルズルと含み損を膨らませてしまうことも多々あります。

「損切りをしなければいけない」という精神的負担を軽くする方法も合わせて解説します。

それぞれメリット・デメリットがありますが、特にデメリットの部分をしっかり理解していないと、効果的に運用することができないので注意してください。

FXで勝つための6つのポイント

手法を解説する前に、まずは基本を復習しましょう。

FXは、相場が上がるか下がるか勝率50%の勝負なので、絶対負けないなんてことはあり得ませんね。

この仕組みをよくよく考えてみると、どうしたら「なるべく勝ちを増やし、負けを少なくできるか」と人は考えるようになります。

FXで勝つためには次の6つの考え方がとても大切です。

勝つためのポイント

  1. なるべく利益を増やす
  2. なるべく損失を減らす
  3. 最悪プラマイゼロにする
  4. あえて取引しない
  5. 狼狽せず相場の回復を待つ
  6. 残りの資金を意識する
はじネコ
どれも当たり前のことですね。
せんせえ
基本中の基本だね!でも、その当たり前のことが実際取引を始めると「欲」と「不安」からついつい忘れがちになるよ。だからテクニックや手法とは、人が冷静な判断ができなくなった時のためのルールとも言えるね。

いつも出たとこ勝負をしていれば、損切りにも迷いが生じますね。

迷いがあれば、チャンスを逃したり(機会喪失)、小さな利益を積み上げても無計画な損切り・ロスカットで大きく負けたり(いわゆるコツコツドカン)であっという間に資金を失いかねません。

このポイントは、今回解説する手法にも共通するものなので、常に心がけるようにしていきましょうね。

 

低レバでトレードする(レバレッジ1倍)

低レバレッジの長期トレードは、資金さえあれば初心者の人にもオススメの手法です。(以下、低レバ)

低レバは、ほぼ強制決済やロスカットのリスクがないため、安全かつ損切りをせずに利益を出すことができます

ただし、「口座資金」「投資期間」「想定される値動き」「理想的な利回り」が一番バランスの良いところを見つけることが大切です。

結論から言うと、最大レバレッジが25倍であれば「実行レバレッジを2倍、3倍あたりに維持してスワップポインを稼ぎ、プラス為替差益も狙っていく」方法が理想的だと思われます。

はじネコ
いわゆる「ガチホ」ってやつですよね?強制決済やロスカットのリスクがないなら、お金さえあれば金利が変わらないうちに早く始めた方がいいですね。
せんせえ
エントリーのタイミングは大切だよ!トレンドを間違えると、せっかくのスワップポイントの利益も、大きな塩漬けポジションの損切りをしたときに全て台無しになってしまうよ。

 

低レバのメリット・デメリット

メリット
  • スワップポイントで安定した利益が狙える
  • 長期的なスパンで為替差益を狙える
  • 外貨預金に比べ手数料が格安で満期もない
デメリット
  • 実行レバレッジが低いほど元手資金が必要
  • 実行レバレッジが低いほど利回りが悪い
  • トレンドを大きく間違えると塩漬けポジションを抱え込む

 

実行レバレッジを低く維持する

レバレッジは「最大レバレッジ」と「実行レバレッジ」という2種類の使われ方をします。

低レバは、このうち「実行レバレッジ」の方を低く保つことによって、安全な長期運用を可能にするものです。

【参考】最大レバレッジとは?

実行レバレッジとは、「本来の取引額」と「口座資金+評価損益」の比率のことを指していて、一般的には以下のような計算をします。

実行レバレッジの計算式

実行レバレッジ=

本来の取引額(取引数量×現在レート)÷有効証拠金額(口座資金ー出金依頼額+評価損益)

※FX会社によっては、計算式が異なる場合もあります。

例えば、外為オンラインの取引画面では、以下のように自動表示されているので、いつでも簡単にチェックできます。

この実行レバレッジは固定ではなく、「評価損益の増減」または「口座資金の増減」で常に変動するもので、状況によって小数点以下の倍率になることもあります。

実行レバレッジが低いほど、「口座資金が必要」「ロスカットまでの値幅が大きい」「利回りが悪い」という特徴があるため、効果的な運用をするにはこのバランスが大切です。

では、この実行レバレッジをチェックすることで、どうして安全な運用が可能になるのかを以下の表で見てみましょう。

有効証拠金 実行レバレッジ ロスカットまでの値幅 利回り
100万円 1倍 96円 1.83%
50万円 2倍 46円 3.65%
33万円 3倍 29円 5.48%
20万円 5倍 16円 9.13%
10万円 10倍 6円 18.25%
4万円 25倍 即ロスカット 45.63%
取引条件

表を見ると、評価損が増え有効証拠金が目減りするほど、実行レバレッジが高くなりロスカットまでの値幅も小さくなってしまいますね。

この場合、口座資金を増やし有効証拠金を回復させることで、実行レバレッジが下がりロスカットまでの値幅に余裕を持たせることができます。

ただ、実行レバレッジが低くなるほどスワップポイントの利回りが悪くなります

最大レバレッジが25倍であれば「実行レバレッジは2倍、3倍あたりを維持して、プラス為替差益も狙っていく」といったところが理想的でしょう。

 

スワップポイント+為替差益も狙う

低レバは、なるべく「高金利通貨ペアを選び」「為替差益を狙えるタイミングでエントリーする」という2つが大切。

まず、スワップポイントや為替差益はレバレッジは関係なく取引数量で決まります。

例えば、現在の代表的な高金利通貨ペアであるトルコリラ/円の場合、SBI FXトレードでは「買82円・売-88円」の付与でした。(2018年4月10日時点、10,000通貨・1日あたり)

仮にスワップポイントが1年間変動しなかったとして、年間のスワップポイント合計は29,930円です。

また、多くのFX会社では、スワップポイントは売買方向で「受け取り・支払い」が異なります。

先ほどのトルコリラ/円の条件の場合、買いポジションを保有しなければ意味がありませんね。

ただ、もしエントリーした途端に、相場が下降トレンドに入ってしまっては元も子もありません。

低レバは強制決済・ロスカット・損切りの必要はありませんが、トレンドを間違えたりトレンドが変わったりすると、含み損を抱えた塩漬けポジションを保有することも十分あり得ます。

トレンドが変わらない限りいつかは損切りをしなければならず、エントリーと決済のタイミングを長期的なスパンでしっかり考える必要があるので注意しましょう。

詳しくはFXでレバレッジ1倍の長期運用!低リスクで安全な資産運用に最適な理由の記事も参照してください。

FXでレバレッジ1倍の長期運用!低リスクで安全な資産運用に最適な理由

FXは、少ない資金で大きな取引ができる「レバレッジ」が魅力の一つですが、怖いのは「ロスカットと強制決済」で資金を失うことですよね。 そこで、あえてレバレッジを低くして長…

 

ナンピンで平均取得レートを下げる(ドルコスト平均法)

ナンピンとは、一度に全ての新規エントリーをするのではなく何度かに分けてエントリーしていくことで、エントリー時のレートを平均化していく方法です。

これによって、今までよりも長いスパンでチャートを見ることができるようになります。

トレンドを間違えた場合、一度だけのエントリーなら最初の損切りポイントで損失確定しなけばいけなかったものが、同値撤退やプラスで利益確定も可能です。

ナンピンを漢字で書くと「難平」というだけあって、「難(損失)を平らに(平均化)する」という意味で、古くから投資の手法として用いられてきました。

ここでは次の2つの方法でナンピンの活用方法を解説しますが、かなりリスクが高いので、初心者の人にはオススメできません。

  1. 購入価格を平均化することでロスカット・損切りのリスクを抑える
  2. 長期トレードで為替変動リスクを抑える

 

ナンピンのメリット・デメリット

メリット
  • 購入価格が下がるので損失を少なくできる
  • より長期の視点で相場を見ることができる
  • 小さな値動きでも同値撤退(プラマイゼロ)できる
  • 小さな値動きでも利益に変えることができる
デメリット
  • 多くの口座資金が必要
  • 証拠金・スプレッドがポジション分だけかかる
  • 資金管理・トレード手法を熟知する必要がある

 

損失ポジションをプラマイゼロ・利益に変える

例えば、米ドル/円10,000通貨の新規買い(ポジション①)を107.200円で建てた直後、予想が大きく外れ相場が下落してしまった場合に、106.100円(ポジション②)105.700円(ポジション③)105.300円(ポジション④)でさらに買い増しします。

そうすると、平均購入価格は106.050円となります。

(107.200円+106.100円+105.700円+105.300円)÷4ポジション

そのため、まず「いつもより長い目で見た取引ができる」「購入価格を下げているので相場の戻りで損切りすると損失が少なくなる」という効果があります。

次に、相場が回復した場合には、小さな値動きであっても「同値撤退(プラマイゼロ)が早くできる」「利益確定が早くできる」というメリットが生まれます。

本来であれば、107.200円に相場が回復するまで待っていたらロスカットされてしまう可能性があるので、早めに口座資金を増やすか損切りの決断しなければいけません。

しかし、ナンピンをすることによって、損切りをせずに早い段階で同時撤退や利益確定まで持っていくことが可能です。

はじネコ
相場は下がったら必ず上がるので、やらなきゃ損ですね!
せんせえ
いや、いつも都合よく相場が回復するとは限らないから、ロスカットのリスクが無くなるわけではないからね。
せんせえ
あと、ナンピンをした分だけポジションを保有することになるから資金がなければできないし、その資金管理も大切。 初心者にはリスクが高い手法なので、しっかり経験を積んでからだね。

詳しくはFXで負けない正しいナンピン買い手法と戦略の記事も参照してください。

fxの正しいナンピン買い手法
FXで負けない正しいナンピン買い手法と戦略

目次ナンピンとは?(ドルコスト平均法)初心者がナンピンで大損してしまう理由 「正しいナンピン」と「悪いナンピン」の違いトレードの戦略正しいナンピン手法の具体的なやり方…

 

ナンピンを長期トレードに利用する

ナンピンと低レバを組み合わせることで、スワップポイント狙いの長期トレードにおける為替変動リスクを低くすることが可能です。

資金を一つのポジションだけに投入し低レバをすれば、為替変動によって大きな塩漬けポジションを保有してしまうリスクがありますね。

そこで、資金を分割しナンピンとして少しずつ買い足していくことで購入価格が平均化されるので、為替変動リスクを抑えつつスワップポイントを受け取り続けることが可能です。

その後は、タイミングを見て利益確定をします。

ただし、購入価格が平均化しているため、さほど為替差益の方は期待できません。

これは「ドルコスト平均法」と呼ばれるもので、SBI FXトレードでは「積立FX」というものを商品化しています。

積立FXでは、期間と数量を指定すれば自動で外貨を購入してくれて、成行または指値で決済が可能です。(常に買いポジションを保有する)

ただし、少々手数料が高いため、同じ注文を自分自身で手動でしても問題ありません。

しかし、余計な心理が働いて計画性のないトレードしてしまうと効果を失ってなってしまうので注意してください。

出典:SBI FXトレード

詳しくは「積立FX」を辛口評価の記事も参照してください。

「積立FX」を辛口評価

積立FXは、外貨預金よりも圧倒的に安いコストで定期的に外貨購入ができるサービスです。 特に高金利のトルコリラを積立すると、レバレッジなしでも年利10%弱、レバレッジ2倍で年…

 

両建てで損失固定する

両建てとは、同一通貨ペアで買いポジションと売りポジションの2つを同時に持つことを言います。

両建ての手法はいろいろありますが、初心者の人にはこれから解説する「損失固定」という目的以外で利用することはオススメしません。

調べれば勝つための手法として「両建て必勝法」なるものが出てきますが、両建てはあくまで注文方法の一つであり必勝法ではありません。

特に、初心者の人にはリスクを増やすだけなので、両建てで勝ちまくれるとは思わない方が良いでしょう。

【参考】両建ての利益の出し方

 

両建てのメリット・デメリット

メリット
  • 損失額を固定できる
  • 損切りを先送りできる
デメリット
  • コスト(スプレッド)が2倍かかる
  • 証拠金が2倍かかるFX会社もある
  • スワップポイントはマイナスになる

 

損切りを先延ばしにして冷静さを保つ

損失の出ているポジションがあれば、あとから同一数量の反対ポジションを建てることで損益が相殺され、両建てにした時点までの損失を一時的に固定できます。

その後、いくら相場が変動しようとも損失額は変わりません。

例えば、米ドル/円を106.350円で10,000通貨の新規買い(ポジション①)した後に相場が逆行してしまった場合、ポジション①を損切りせずに106.150円で10,000通貨の新規売り(ポジション②)を建てます。

この場合、損益が相殺されて損失は-20,000円に固定され、その後どのタイミングで2つのポジションを決済しても損失は-20,000円で変わりません。(レートがポジション①の注文価格を超えた時点で、2つのポジションの損益は逆転します)

両建てをせずに損切りを決めかねていると、口座状況によっては相場が回復する前にロスカットで大きな損失を被ります。

これは、どちらかというと損切りをしない手法というより先延ばしにする手法なので、損切りが苦手な人向けですね。

はじネコ
一時停止ボタンのようなイメージですね。便利!
せんせえ
通常の損切りは損失が増えたり減ったする状態で行う、両建てにすれば損失が固定されている状態で損切りができる。どちらの方が精神的に楽かという話ですね。

相場が上がる時または下がる時というのは一気に動くため、短時間のうちに「損切りをするか?」「相場の回復を待つか?」の選択をしなければいけません。

激しく変動するチャートを見ながらだと、特に初心者の人はビビってなかなか冷静な判断ができませんよね?

損失額が固定されれば、損切りの判断を保留にしたのと同じことなので、あとから冷静に処理することが可能です。

 

証拠金・取引コスト・スワップポイントに注意

デメリットのところでも述べましたが、本来1つのポジションだけで良いものを2つポジションを持つことになるので、次の3つの点に注意が必要です。

  • 証拠金が2倍かかるFX会社もある
  • 取引コスト(スプレッド)が2倍かかる
  • スワップポイントはマイナスになる

証拠金については「両建てMAX方式」というものを採用しているFX会社であれば、どちらか片方の証拠金だけで済むので自分のFX会社を調べてみましょう。

取引コスト(スプレッド)も、ポジション分だけ余分にかかってしまいます。

また、一般的にスワップポイントは受け取りよりも支払いの方が高いです。

同一数量の両建てポジションを2つ保有すれば、スワップポイントも相殺されマイナスになります。(受け取りポジションの数が多ければその分をカバーできます)

ただし、外為どっとコムなどでは、両建ての際の売りスワップと買いスワップを同一価格にしてくれる「一本値」を採用しているところもあります。

一本値は、同一数量の注文であればプラマイゼロにできるので両建てにはとても有利です。

このように、両建てをすることで負担も増えるので、最終的には両建てせずにスパッと損切りができるようになったほうが絶対に良いです。

詳しくはFX両建てナンピン必勝法は嘘!両建てにメリットや意味がない理由の記事も参照してください。

FX両建てナンピン必勝法は嘘!両建てにメリットや意味がない理由

まず、最初に知っておいて欲しいのは、両建ては、初心者には非常に難しい取引手法ということです。 凄腕トレーダーは、両建てを使って細かく利食いやリスクヘッジをしますが、こ…

 

自動売買を利用する

FXは「感情に左右されて取引すること」は禁物ですね。

ここまで解説してきたものは、全て自分で取引をする「裁量取引」というものですが、損切りが苦手な人には「自動売買」という選択肢もあります。

特に、レンジ相場で利食い・損切りを自動で繰り返してくれる「リピート系自動売買」は、今では各社さまざまな種類の商品を取り扱いしています。

注文方法も簡単で、一般的に売買プログラムを選んで取引数量を指定するだけです。(さらに細かな条件設定が可能なものもあり)

ただし、裁量取引よりも「通貨ペアが少ない」「スプレッドが広い」「取引手数料がかかる」といったデメリットもあり、取引コストはかかります。

なかなかトレードをする時間のない人に向いていますが、売買プログラムをセットするときやメンテナンスには相場観やトレード知識は必須なので、決して初心者がほったらかしで勝てるような代物ではありません。

資金管理は当然ながら、相場状況に応じて売買プログラムの変更・停止の判断が求められるので、裁量取引とはまた違った難しさがあるのです。

しかし、うまく売買プログラムと相場状況がマッチすれば、勝手に利益を生み出してくれることが期待できます。

 

リピート系自動売買のメリット・デメリット

メリット
  • 売買プログラムが自動で売買・損切りまでしてくれる
  • 取引に時間を縛られない
  • 感情を挟まない取引ができる
  • 中長期的な取引に適している
  • 短期的な相場予想が不要
デメリット
  • 多くの資金が必要
  • 取引コストが高い
  • 含み損のあるポジションを複数抱えるリスクがある
  • 結果は売買プログラムの能力に依存する
  • 相場状況に合わせ売買プログラムの変更・停止が必要

 

代表的なリピート系自動売買

代表的なリピート系自動売買は以下のものが有名です。

基本的な注文方法は「IF-DONE+OCO」を一定のレンジ幅に仕掛け、現在価格がその設定価格に達したら自動的に新規注文・利食い・損切りを繰り返すものです。

「レンジ追尾」といって自動でレンジ幅をトレンドに合わせ追従させる機能を備えたものもあります。

出典:外為オンライン

また、リピート系自動売買は、各社によって「通貨ペア」「最小取引単位」「売買手数料」「スプレッド」が異なるので注意してくださいね。

ループイフダン トラリピ トライオートFX トラッキングトレード
(ブロードライト)
iサイクル注文
(miniコース)
通貨ペア 5通貨ペア 11通貨ペア 17通貨ペア 24通貨ペア 24通貨ペア
最小取引単位 1,000通貨 1,000通貨 1,000通貨 1,000通貨 1,000通貨
売買手数料 無料 利益30pips以上
片道5.0pips
片道2.0pips 片道2.0pips 片道2.0pips
利益30pips以内
片道1.0pips
スプレッド
(USD/JPY)
2.0pips 0.4pips 0.3pips 0.3pips 1.0pips

※2018/4/19時点

詳しくは【口コミ・成績比較】FX自動売買おすすめランキング!初心者向けシステムの記事も参照してください。

【口コミ・成績比較】FX自動売買おすすめランキング!初心者向けシステム

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マネフルFX編集部

「FXを始めたいけど失敗したくない!」という初心者の人に、FXってなに?どう勉強すればいいの?おすすめのFX会社は?などを一から順番に丁寧に解説します。

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