サクソバンク証券の評判!口コミ・特徴比較でわかるFX評価(SAXOBANK)

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サクソバンクFX

この記事ではFX歴12年の専業トレーダーが、サクソバンク証券(SAXOBANK)のサービスは他社と比較してどうなのか、口コミや評判はどんな感じなのか徹底解説します。

簡単なまとめ

サクソバンクは、デンマークのコペンハーゲンに本社を構える世界180カ国以上に展開する金融機関です。その100%子会社である日本法人「サクソバンク証券」は、国内のFX会社にはない、さまざまなサービスを提供するFX会社です。

一般的な国内FX会社の取引開始時間は月曜7時からですが、サクソバンク証券では月曜3時からの取引が可能なことが強みです。

貴金属(金、銀、パラジウム)やマイナー通貨の組み合わせなど160種類以上もの通貨ペアの中から、最小1,000通貨から1通貨単位で取引が可能

さらにトルコリラ南アフリカランドなどの高金利通貨のスワップポイントも高めです。

「スタンダードコース」「アクティブトレーダーコース」の2つの取引コースの選択によって、少額取引から大口取引、スキャルピングからポジショントレードまで幅広い投資方法やトレーダーのスキルに対応しています。

しかし、その反面、取引ルールが分かりづらく、代表的な国内のFX会社に慣れた人は最初は戸惑うこともあるかもしれません。

また、スプレッドは変動制、セミナー・情報量の少なさから初心者には少々厳しいところもあります。

総評と特徴

総評

総合 スプレッド スワップ 約定力
80 ★★☆☆ ★★★ ★★
取引ツール 情報量 サポート
★★ ★★☆☆
西畠
とにかく取引通貨ペアの多さが特徴です。スプレッド、スワップポイント、約定力は比較的良い方ですが、取引ツールに慣れるまでは使いづらさが目立ちます。マイナー通貨を取引したい中上級者向けのFX会社です。
はじネコ
少額向けのスタンダードコースなら、スプレッドや取引ツールの使いやすさで国内FX業者の方が優れています。初心者は他のFX会社を選んだ方がいいです。

ちなみに、FX初心者向けにおすすめの口座は次の記事をご覧ください。

メリットとデメリット

メリット

  • 取引開始時間が早い!
  • 通貨ペアが多く、貴金属の取扱もある!
  • 1,000通貨単位の少額取引が可能!
  • 高いスワップポイントを狙える!

デメリット

  • スプレッドが変動制!
  • セミナー・情報量が不十分!
  • 取引ルールが分かりづらい…

 

サクソバンクの口コミ

サクソバンクの良い評判

サクソバンクは、ロット数が多くなっても蹴られずに約定するのが良い。50枚100枚でも問題なく約定します。国内他社だとそれくらいの枚数になると約定拒否が多いので。

北欧デンマークの銀行が親会社の外資系FX会社です。欧州だと人気なようで信頼感はあると思います。
特徴は通貨ペアの多さですね、とにかく選択肢がめちゃくちゃ多いです。
スワップやスプレッドや普通ですが、ディーリングデスク方式で約定があまり滑らないのは良い点です。
あとはチャートが多機能でテクニカル分析ツールが豊富で、取引画面もスタイリッシュなので気に入っています。

サクソバンクの悪い評判

システムが変わって明らかに約定力が落ちました。
以前は狙ったレートでほとんど滑ることなく約定していましたが、最近はスリッページの発生や約定拒否が頻繁に起こります。
前は良かったですが今の約定力なら他社でも大して変わらないというのが感想です。
あと、突発的に必要最低証拠金を引き上げられるので、ちゃんとお知らせを見ておかないと証拠金維持率がロスカット水準を割り込んで気づいたらポジションがなくなってるということもあり得る。

国内業者に慣れていると、外資系の取引ツールはとにかく分かりにくい。ポジションを持ったはいいが、決済方法が全くわからず迷っている間に含み損になった。そのため慣れるまで短期取引の使用には不安がある。
通貨ペアが多く、マイナー通貨同士の組み合わせも取引可能なのが利点。スワップは良いので長期投資に向いていると思う。

 

サクソバンクFXの詳細評価

2つのコース:スタンダードとアクティブトレーダーの違い

スタンダード アクティブトレーダー
取引形態 DD方式(相対取引) NDD方式(DMA)
通貨ペア数 162通貨ペア 63通貨ペア
スプレッド 変動制(広い) 変動制(狭い)
取引手数料 無料 取引手数料あり
プライス提供者 SaxoBank A/S インターバンクを構成する銀行

サクソバンクには2つの取引コースがあり、その違いは取引形態の違いに影響されるものです。

スタンダードコースはDD方式のため、ディーラーデスクが存在するサクソバンクとの相対取引となります。アクティブトレーダーコースはNDD方式のためインターバンクと直結した取引(DMA:ダイレクトマーケットアクセス)が可能です。

そのため、プライス提供者がそれぞれ異なり、スプレッド、通貨ペアの種類、取引手数料も当然変わります。

スタンダードコースは「DMMFX」「GMOクリック証券」「外為どっとコム」など、国内で名の知れたFX会社に近い条件で取引が可能です。

アクティブトレーダーコースはコストがスタンダードコースよりかかりますが、NDD方式によるインターバンク市場と直結したプロに近い取引が可能であり大口取引向きです。

以前は、180日間取引がなければ口座維持手数料が10,000円かかりましたが、2017年6月に廃止となっています。

また、商品名も「FX CHOICE」から「アクティブトレーダーコース」に変わっています。

 

スプレッドと取引手数料の比較

スプレッドは2つの取引コースどちらも変動制ですが、アクティブトレーダーコースの方がスタンダードコースよりも常に狭いスプレッドが提供されています。

以下は、2つの取引コースの2017/7/11の同時刻のスプレッドです。

スプレッド比較

スタンダードコースのスプレッド

スタンダードコースのスプレッドは、取引数量に応じて段階的にスプレッドが変わる仕組みとなっており、取引数量が少ないほどスプレッドが狭く、多いほどスプレッドが広がります。

そのため、少額取引ほどスタンダードコースが適しています

アクティブトレーダーコースのスプレッドと取引手数料

アクティブトレーダーコースのスプレッドは、インターバンク直結のためスタンダードコースより狭いスプレッドですが、別途、外付けの取引手数料が発生します。

取引手数料は3つのステージ(手数料コースのようなもの)から自分で選択でき、月ごとに変更が可能です。

月間標準金額とはミニマムチャージのようなもので、ステージ1には無いのですが、ステージ2は月6万円、ステージ3は月20万円に設定されています。

もし、月の取引手数料合計が月間標準金額に満たなかった場合は、足りない分が翌月口座から差し引かれます。

つまり、最低でもステージ2は月に6万円、ステージ3は月に20万円の取引手数料がかかるということです。

結局、取引コストはどのコースがお得なの?

取引コストの考え方は、通貨ペアと取引数量によって異なるので一概には言えません。

しかし、傾向としては、少額取引・スキャルピングほどスタンダードコースが有利、大口取引にはアクティブトレーダーコースが有利と言えます。

(アクティブトレーダーコースの場合、月の取引数量と、それにかかる取引手数料合計額を予想して、最適なステージを自分で決める必要があります。)

 

約定力には定評がある

サクソバンクのサーバーは、約定力がとても高く国内のFX会社の中ではトップクラスです。

いわゆる「SAXO系」と呼ばれ、世界中で多くのFX会社が同システムを採用していることからも、その信頼性の高さが伺えます。

口コミでは、システムの改修によって約定力に変化があったとの声もありますが、全体的に高評価です。

約定力の高いFX業者5社を徹底比較!

 

スマホアプリやチャートは機能が充実している

サクソバンクの取引システムは、非常に軽快で約定力が高く、チャートシステムが充実していると評判のツールです。

取引ツールのデザインや操作性には好き嫌いがありますが、サクソバンク証券の取引ツールは、システムとしての機能と約定力は非常にハイレベルなので、中上級者も納得できるスペックです。

「SaxoTraderGO」は、足種は12種類、テクニカルは30種類以上利用可能です。パソコン・モバイルで機能に違いがないのが特徴。

ダウンロード型の「SaxoTrader」であれば、テクニカルが55種類とSaxoTraderGOよりも豊富に用意されています。

Windowsであれば、カスタマイズ性が高くテクニカルの種類が多いダウンロード型「SaxoTrader」がオススメです。

Macやスマホであれば、取引チャネルに依存しない「SaxoTraderGO」を利用することで、スマホで注文、タブレットで決済、Macで入出金などシームレスな取引が可能です。

スマホアプリメインでFXをする人は「スマホでFXするならこれ!初心者おすすめアプリの比較ランキング」の記事でおすすめを紹介しているので参考にしてみてください。

可能な注文方法

取引コース・取引ツールで注文方法は共通です。

国内FX会社の取引ツールに多い「ポジションの一括決済機能」がないのが少々ネックですが、必要な注文方法は一通り揃っています。

成行
指値
逆指値
IFD
OCO
IFO ×
トレール ◎(トレイリングストップ)
リバース ×
ストリーミング
リピート系注文 ×
チャートから直接注文
一括決済 ×

 

スワップポイントは各コースで共通

取引コースでスワップポイントは同じです。

通貨ペアはスタンダードコースが162種類、アクティブトレーダーコース(ATコース)は63種類もあるため、一般的な通貨ペアと比較的高金利の通貨ペアを織り交ぜて、クロス円・クロスカレンシーごとに表でまとめます。

表で見てみると、クロス円のスワップポイントは一般的ですが、マイナー通貨ペアは非常に高金利なものが多いです。

これだけ通貨ペアの種類が多いと選択肢が多くて迷ってしまうほどですが、とても柔軟性のある取引が可能ですね。

アクティブトレーダーコースでも、高金利マイナー通貨ペアの取扱がいくつかあるので、どちらの取引コースでもスワップポイント狙いは可能です。

クロス円 スワップポイント ATコースでの取扱
日数
USD/JPY 1 33.0 -75.0
EUR/JPY 1 -30.0 -19.0
GBP/JPY 1 -20.0 -59.0
CAD/JPY 1 -1.0 -45
AUD/JPY 1 33.0 -79.01
CHF/JPY 1 -52.0 -14.0
NZD/JPY 1 30.0 -76.0
PLN/JPY 1 7.1 -23.9
SEK/JPY 1 -5.19 -2.6 ×
SGD/JPY 1 13.0 -69.0 ×
TRY/JPY 1 93.0 -123.0
ZAR/JPY 1 15.0 -24.0
クロスカレンシーのスワップポイント
クロスカレンシー スワップポイント ATコースでの取扱
日数
EUR/USD 1 -101.38 31.89
AUD/USD 1 -7.97 -38.74
CAD/USD 1 -127.21 -8.12 ×
CHF/USD 1 -108.67 41.98 ×
AUD/TRY 1 -282.65 202.39 ×
CAD/MXN 1 -190.08 107.26 ×
CAD/TRY 3 -965.38 723.96 ×
EUR/RUB 1 -405.83 280.35
GBP/TRY 1 -559.96 422.41
USD/TRY 3 -1178.48 860.57

※上記は、2017/7/7の円貨でのスワップポイント(概算値)です。
※ATコースとは「アクティブトレーダーコース」の略です。

 

サポートとキャンペーンは平均的

カスタマーセンター ◎(一部24時間対応)
オンラインサポート ×
メールサポート
会場セミナー
オンラインセミナー
デモ口座
マーケット情報

サポートは全体的に顧客の要望・希望を汲み取り柔軟性のある対応が特徴です。代表的なサービスは以下の通りです。

カスタマーセンターは一部サービスのみ24時間対応

カスタマーセンターは24時間営業ですが、問い合わせ内容によっては対応できる時間が限られます。

  • ロック解除・PW再設定: 取引時間外を除く24時間(外部委託対応)
  • 取引などに関する問い合わせ:平日9:00~18:00(サクソバンク証券対応)

外資系会社のためか、顧客対応はとてもフレンドリーなのですが、丁寧・親切です。

サクソバンクの公式サイトは非常に分かり辛いため、不安な点があれば問い合わせをした方が早いと思います。

公式サイトの問題は会社として自覚があるようで、今後改善予定があるとのこと。

口座クラスによって手厚いサポートがある!

取引実績に応じて、口座クラスが段階的に上がっていき、さまざまなサービスを受けることができます。

口座クラスは「クラシック」「プレミアム」「プラチナ」の3種類で、判定基準は公開しておらず、サクソバンクの判断で決定します。

口座開設時は「クラシック」からスタートし、「プレミアム」「プラチナ」コースに上がると、担当者制になったり、オンライン取引では通常取引できないブラジルレアルなどマイナー通貨の取引もできるようになります。(電話注文のみ:電話注文手数料1,000円/1注文)

キャンペーンはご友人紹介プログラムのみ

現在、サクソバンクでは、口座開設キャンペーンやキャッシュバックキャンペーンなどは一切開催しておらず、以下のキャンペーン1つのみです。

サクソバンクを紹介した友人が口座開設+取引した場合、紹介者と友人ともに以下の特典をプレゼント。

紹介者口座クラス 紹介者 友人
クラシック 5,000円 3,000円
プレミアム 15,000円
プラチナ 30,000円

 

結論1:サクソバンク証券で口座開設をオススメする人

  • 中・上級者
  • 通貨ペアが豊富なFX会社を探している人
  • スワップポイント狙いの長期投資目的の人
  • 短期売買を高い約定力で取引したい人

サクソバンク証券は、国内のFX会社とは異なる点が多いことがメリットでありデメリットでもあります。

国内のFX会社には不満があり、かと言って海外のFX会社に口座を開設するにはリスクが高いと感じる中上級者には適していると言えます。

サクソバンク証券は、取引コースを使い分けることで、少額取引・大口取引、スキャルピング・長期投資も可能です。

取引開始時間も早いため、他社よりも有利に取引が可能なので、リスク分散のための口座の一つとして利用しても良いかもしれませんね!

 

結論2:サクソバンク証券をオススメしない人

  • FX初心者
  • 国内FX会社の取引ルールに慣れた人
  • 原則固定の安定したスプレッドで取引したい人
  • セミナー・情報量を重視する人

これからFXを始める人、うまく利益が出せていない初心者には少々敷居が高いです。

直感的に使いやすい取引ツールや情報量が豊富に用意されている国内のFX会社を利用することをオススメします。

これからFXを始める方や、メイン口座をお探しの方には次のFX会社が総合的におすすめです。

少額取引なら

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  • 業界最小の1通貨(約5円)から取引可能
  • 業界最狭のスプレッド0.18銭
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サクソバンクのよくある質問

デモトレード用のデモ口座はありますか?

デモ口座は、パソコン・モバイルでスタンダードコースを利用できます。

希望すればアクティブトレーダーコースに切り替えることも可能です。

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セミナーはありますか?

セミナーは会場セミナー・オンラインセミナーともに単発で開催頻度はとても少ないです。

スキルアップや初心者の方は他社のサービスを活用しましょう。

サクソバンクFXの基本スペック

口座維持手数料 無料
レバレッジ 最大25倍
1ロット なし(通貨数で注文)
最小取引単位 通貨ペアで異なる(1,000通貨以上1通貨単位〜)
1回注文あたりの
最大発注数量
通貨ペアで異なる(取引ツールで確認可能)
1日あたりの
最大発注数量
規定なし
建玉上限 通貨/貴金属ごとのエクスポージャー
×デフォルト率-純資産 ≦ 200 万ユーロ
ロスカット
ルール
証拠金使用率が100%に達した場合ロスカット執行

サクソバンクとは?

親会社・グループ SAXO BANK A/S
口座数 不明
上場 ×(国内)
決算公開
信託先 日証金信託銀行株式会社
カバー先金融機関 取引コースにより異なる
自己資本規制比率 502.7%(2017/4時点)
資本金 3億円

 

記事下

 

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はじネコ
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マネフルFX編集長 西畠

マネフルFX編集長 西畠

専業トレーダー。月間最高利益2000万円。2007年にFXをスタート、CFD、日経225先物オプションなども取引する。一日に数回取引するデイトレードと長期のスイングトレードを得意とする。

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